排泄予測デバイス「DFree」が経済産業省「IT導入補助金2020」の対象ツールに認定

トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:中西 敦士、以下「当社」という)は、経済産業省が推進するサービス等生産性向上IT導入支援事業「IT導入補助金2020」において、IT導入支援事業者に採択されました。

また、当社が企画・開発・販売する排泄予測デバイス「DFree」が、「IT導入補助金2020」の対象ツールに認定されました。この補助金の制度をご活用いただくことで、「DFree」導入に関する費用の1/2(C類型の場合は3/4)、30万~最大450万までの補助サービス導入に関する費用(システム・導入関連費用等)の補助を受けることが可能となります。

詳細は以下のプレスリリースからご確認ください。
https://www.value-press.com/pressrelease/246877

令和2年度グローバル・スタートアップ・エコシステム強化事業費補助金(ものづくりスタートアップ・エコシステム構築事業)に採択決定

排泄予測デバイス「DFree(ディー・フリー)」(以下「DFree」という)を企画・開発・販売するトリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:中西 敦士、以下「当社」という)は、令和2年度グローバル・スタートアップ・エコシステム強化事業費補助金(ものづくりスタートアップ・エコシステム構築事業)の事業者に採択されました。 これにより、2020年6月から2021年2月の期間で、排泄予測デバイス「DFree」の次世代モデルの開発、試作、量産化及び社会実装に取り組みます。これまでのユーザーから改善要望を踏まえ、また潜在ユーザーを獲得するための改良を行い、次世代モデルの社会実装を推進してまいります。

詳細は、以下のプレスリリースからご確認ください。

https://www.value-press.com/pressrelease/245990

【重要】新型コロナウイルス感染拡大に伴う対応について

本日、「緊急事態宣言」が全面解除されたことに伴い、コロナウイルス感染拡大に伴う対応を以下のとおり変更します。

・在宅勤務
原則として、オフィス出社を禁止しておりましたが、6月1日より、オフィス出社の禁止を解除し、必要に応じて出社を認める形に変更します。一方、当面は従業員の安全に鑑み、一部では在宅勤務を継続いたします。


・対面での商談・出張等
原則として、対面での商談・出張等を禁止しておりましたが、6月1日より対面での商談・出張等の禁止を解除します。一方、不要不急の商談は避け、オンライン会議システムや電話を活用した商談を推奨します。


なお、出社に際しては、満員電車の回避、毎日の出勤前検温報告に加え、マスク着用、会議時のドアオープンなどの対策も講じてまいります。

引き続き、関係各位におかれましては、何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

【重要】個人向けのお問い合わせ窓口について

当社では、新型コロナウイルス感染拡大に備え、2020年2月27日より、従業員を原則、在宅勤務とさせていただいております。これに伴い、個人のお客さま向けのコールセンターの運営に一部(フリーダイヤルの応対)支障が発生しております。


また、政府による緊急事態宣言について、現時点では、2020年5月6日までの期間とされておりますが、当社では、今後も、当面の間、新型コロナウィルスが収束するまでは、在宅勤務を中心とした勤務を継続する予定です。


これらの状況を踏まえ、個人のお客さまからのお問い合わせ等に迅速に対応するため、当社では、フリーダイヤルによるお電話での窓口対応を廃止し、個人のお客さま向けの窓口を以下のとおり、メールでのお問い合わせに一本化させていただきます。


お手数をおかけしますが、当社宛にご連絡をいただく際には、以下のメールアドレスまでご連絡をいただくようお願い申し上げます。


<個人のお客さまのお問い合わせ先>
home@www-biz.co

※その他のお問い合わせ等の場合は、dfree@www-biz.coまでご連絡ください。



皆さまにはご迷惑をおかけしますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。